ひげ脱毛を決意した人たち

原人のように毛深い僕の決意

 

兵庫県神戸市で会社新をしている僕。
毎朝ヒゲソリに5分かけていました。
なのに、夕方にはヒゲが伸びてきています

 

高校の修学旅行で2泊3日の旅行でヒゲを剃らずに過ごしたら最終日にはヒゲがボーボー。

 

同級生から僕に付いたあだ名は「原始人」だった。

 

キャーすごいヒゲと女子からも敬遠されました。

 

ヒゲが濃いのは自分の特徴だからあきらめるしかないと思ってました。

 

しかし社会人になったからもっと大変でした。

 

重要な日ほど、深剃りしてしまい、傷をつけ出血するし、

 

朝寝坊で遅刻しそうなのに、髭剃りに5分かかっちゃう。

 

通勤途中で剃り残しに気づいてコンビニでヒゲソリを買うなんて何回もした。

 

丁寧に剃るほどに肌荒れ不快に・・・。

 

最新のシェーバーが気になってすぐ買い換えちゃう。

 

それなのに、ヒゲはどんどん生え変わるし濃くなってる気がする・・・。

 

だから・・・もう髭なんて永久に無くていい!

 

そして僕は決意しました。

 

原始人から進化することを。

 

まずは、家庭用脱毛器、脱毛クリームなど、

 

少しでも髭剃りが楽になればと、色々試しはしたが全く効果はなかった。
結果 自分で脱毛するには限界がある!!
そう思った。

 

だからヒゲ脱毛をするしかないと思った。

 

 

脱毛クリームでヒゲは処理できなかった

兵庫県尼崎市在住で神戸市に勤務している会社員です。

 

僕は、毎日のように取引先を回るので、好感度を持ってもらえるように、身だしなみには常に気を配って言いました。

 

毛深いので、人前で見られる手の甲や指、ひじ下は、常に脱毛クリームで処理していました。

 

そうしないと、手を出した時に、「ゲッ」と思われることがおおかったのです。

 

でも髭には使える脱毛クリームはありませんでした。

 

いくら深剃りしても、青く残る髭は消えませんでした

 

青を隠すために、メンズファンデやBBクリームを使ってみましたが、完全に隠すことはできませんでした。

 

厚塗りしたら、化粧しているとばれてしまいますし。

 

女の子ともうまく付き合えないし、営業先でも好印象を与えられないし、

 

単に僕の能力不足なのかもしれませんが、

 

やっぱり、僕のコンプレックスが、うまくいかない原因となっていると思えてしまいます。

 

だから、僕はある決心をしました。

 

髭を脱毛するという決心です。

 

ひげを脱毛してしまえば、きっと不潔っぽく見える印象がなくなるはず。

 

肌荒れもなくなるし、好印象になるんじゃないかと思いました。

 

だから僕はヒゲ脱毛の決心をしたのです。